グローバル水文学:その現状と将来
2003.4.10自然環境動態学ゼミ発表


はじめに

東京大学大学院 新領域創成科学研究科  環境学専攻  自然環境学大講座 には全員が一堂に会する形の巨大なゼミナールと,分野を絞って小規模に(といっても30名以上のこともあるが…)行われるゼミナールの二つのタイプの議論会があります.

そのうち小規模なほうのものの中のひとつに「自然環境動態学ゼミ」があります. 筆者(安形)は2003年4月に環境学専攻自然環境学大講座に助手として着任しました.その挨拶がわり(?)に,2003年度の環境動態学ゼミ初回である4/10に発表の機会が与えられました.

この日は,主に東大生産技術研究所で3年間やってきたこととその将来の見通しを発表しました.

発表資料

ここに示すのは,筆者(安形)が当日の発表に使用したPowerpoint資料です.

写真の撮影はすべて安形康,図の製作はとくに断りのない限り安形です.引用についてはそのむね記してあります. PDFについては画像品質をかなり落としてファイルサイズを小さくしています.オリジナル画像を見たい方はPowerpointファイルをどうぞ.


AGATASHI